どうかしてる。
今日は休日出勤の日だったのに、月曜の夜からずーっと政×兼のことについてネットで調べていたら睡眠時間が二時間に減ってしまったんだよ。
だから、睡眠不足の不思議の国の脳みそをフル回転させて仕事をしてたんだよ。
ちなみに、あまりの眠気にトイレで便座に座った途端、普通に爆睡してしまったよ。
ダメ人間なんだよ。アハハ。ウフフ。(早く寝ろ)

山犬可愛いよー!
兼続の馬鹿めっ!馬鹿めっ!キャンキャン!ハッハッハッ!って、じゃれてればいいよ!!
何だかんだ言ってこの二人は仲が良いと思う。

『愛』の文字が『受』に見える・・・。
おじちゃん、頭ん中にうじ虫湧いちまったみてぇだ・・・。
↓あと、ウィキでこの二人の逸話とか調べてみた。
政宗★趣味はクッキング!
(か、かわいい!!)
★片倉代々記に、小十郎のホッペにチューしてたことが載ってるらしい。
(おいおい乙女だな!)
★嫁さんの弟にも手を出していたそうだ。
(おいおい!節操ねぇな!)
★お酒に弱い。二日酔いで秀忠との約束をすっぽかして仮病をつかう政宗たん。
(うわー。何かいい友達になれそうだ!)
直江☆政宗が、大阪城で大名たちに天正大判を自慢しながら回覧していた時に、
「こんな不浄のものを触るわけにはいかない」と扇子で大判を受け取った後に、政宗に投げ返す直江。
(政宗セツナス!)
☆直江が挨拶してこなかったので、政宗がキレた。
『戦ではお前の逃げる後ろ姿しか見たことがなかったので、顔を知らなかった。』
と、のたまう直江。
(政宗セツナス!涙が出そうだ!)
☆ 直江の家臣が誤って下人を無礼討ちにした時。
下人の遺族が直江に慰謝料じゃなくて下人を返せと言い張ってくる。
直江、了承したと思いきや、下人の遺族たちの首を跳ねる。
下人の遺族の首を河原に晒し、『この者たちを使いに出すから死人を返して下さい』みたいな手紙をせっせと閻魔大王に書く直江。
(え?ちょっと何?意味わかんないよ直江!)
史実の直江もかなり電波でした。
この二人、全然私の趣味じゃなかったんだけど、今更ながらすごく萌える。
年下攻めっていいよね。
あま噛みっていいよね。